主夫活動

親バカだっていいんです(大切なのはこどもに愛情をもって接すること)

こんにちは

サラリーマン主夫です。

今日は親バカな話をします。(今回は次男との触れ合いの話です)

 

■親バカその1

先日、帰宅後に次男(生後2か月)と戯れていました。

※妻は長男からの構ってコールに対応していたので次男とは1対1で遊んでいました。

帰宅したばかりだったので

「ただいまー」

といいながら、次男の口を動かし

「おかえりー」

と自分で返事をして、一人お喋り?をしていました。

するとその時次男の口から

「〇△※□ー」(4音)が

 

こっこれは!?

もしや「おかえり」と言っているのでは!!!

もうこの子、天才かもしれん。

だってもうお返事してるもん

そう思いましたね。(もしくは最近流行の前世の記憶が)

※「生後2か月の子やで・・・」という突っ込みは不要です (≧▽≦)

 

■親バカその2

私と次男の接する機会のほとんどが

オムツ交換

です。(他にできることあんまりないですし)

 

次男も私が近づくとオムツを換えてもらえると思うのか

心なしか機嫌が良くなっている気がします。

(オムツかえるとスッキリするのでしょうね。)

 

最近のオムツ交換は次男も手馴れてきたのか

交換するオムツを外すと

「シュッ」と足をあげて

新しいオムツを履かせやすいポーズになります。

それはもう、キャプ翼の翼と岬の連携を彷彿させる流れでしたよ。

「次男君、ナイスアシストだ!」

思わず心の中でサムズUPしましたね。

 

しょうもない事ばっかり考えてるなー

と思われるでしょうが(まあ実際私も後になってそう思いますが)

 

こういった楽しい気持ちで接するのって

結構大切だと考えています。

「なんで上手くいかない」とか「ずーっと面倒見なきゃいけなくてつらい」

というマイナスな気持ちで接すると

言葉はなくとも相手に伝わっている気がします。

自分が楽しそうに接すれば、相手も楽しそうに反応してくれる。

そんな風に思います。

 

だから、こどもと楽しく接することができるのであれば

親バカでもOK!と伝えたい訳です。

 

少し前にも書きましたが

生まれたばかりのこどもに対して、

父親として求められることはそうありません。

その代わり親バカになっていてもいいから

「こどもめっちゃ可愛い!」みたいな

こどもへの愛情(父親としての自覚)をもつことが大事だと思います。

育休中に育てたい「父親としての自覚」こんにちは サラリーマン主夫です。 赤ちゃんが生まれた瞬間から我々男性は 「父親」 になる訳ですが ...

 

長々と書きましたが、以上が

私の親バカトーク

それを正当化するための理論武装でした。

 

ではまた。

 

 

 

ABOUT ME
じぇんつー
名古屋市在住の30代サラリーマン主夫。 日々のあれこれや、我が家の家事事情などを徒然なるままに書いています。